受講者様のお声

  • S.Sくん

    S.S.くん(小学3年男の子)

    お子様:前の英語教室は間違えるとみんなに笑われることがあったけど、今は1対1で話しやすい。zoomの朝会も楽しくて神。

    お母様:約2年オフラインの英語教室に通ってましたが、本人の気持ちがなくなってきたことが見受けられ…一方「英語は興味がある」状態だったので、嫌いになってしまう前に何か手を打とうと思い、探してるなかで、大好きな「ドラえもん漫画」を活用したBrave Kidsに巡りあいました。 本人のコメントの通り、個別レッスンもとてものびのびと楽しく取り組み、平日6:50〜の週の朝会もたのしみにしており(時々寝坊してますが)良い朝を迎えられております。

  • K.I.くん(小学3年男の子)

    お子様:ドラえもんの漫画が楽しい! 毎日見ている動画の中のMs.K.とドリル会やイベントではZOOMで直接話ができるのが楽しい! クイズが楽しい! いつも日本語で話す様な事をセッションで英語で話すのが楽しい! 英語が、ちょっとだけ話せる様になったのが嬉しい!

    お母様:息子は割と何にでも食いつきは良いのですが毎日続けるのは苦手。それでも、このブレイブキッズの英語だけは一度もイヤ!と言った事がありません。毎朝、早く起きてピアノと朝学習、それから、この英語をやっているのですが、寝ぼけてボーっとしていたり、やる気が出ずにグダグダしている日もあります。今までだったら、怒るかオヤツでつるか、という感じでしたが、どうしてもやる気の出ない時には、じゃあ今日はブレイブを先にやる?と聞くと、やる!と言って嫌がらずにやってくれるので怒らずにすみますし、声を出しながらやっていくので、そのうち目も覚めてきて終わる頃にはピアノや朝学習をやれるくらいに頭も気持ちも切り替わっているので、英語だけでなく他の事も割とスムーズにやる事ができて、私としてはとてもありがたいです。 オリンピックの影響か、息子がパリに行きたがるので、「ママがパリに旅行に行った時は、フランス語が話せなくても英語通じたから英語が少し喋れる様になったらパリに連れて行ってあげるね!」と言ったら、今はパリに行く事を目標にドラえもんの英語を楽しんでいる様です。

  • H.S.ちゃん(小学3年女の子)

    お子様:英語の授業は嫌なイメージしかなかったけど、この授業は楽しい。

    お母様:軽い気持ちで体験を受けましたが、みるみる単語を話すようになりました。まだ受講して2ヶ月位ですが、とてもリラックスして楽しくオンライン受けています。特にゲームは気に入っています。いつ覚えたんだろう?と不思議なくらい頭に入っているようで、成長を隣で見ていて嬉しいです。 イベントもちょくちょく開催してくれ、個人レッスンの先生もとても優しく話しやすいです。子供のペースに合わせてくれ、思い出すよう上手く引き出してくれます。安心して楽しく先生と会話しています。 感謝感謝です。

  • Y.H.くん(小学6年男の子)

    お子様:通う手間がないのに毎日英語ができる。 ドラえもんが題材なので、全く苦にならない。 自分のレベルに合わせて難しい課題も出してくれるのでやる気が出る。 そしてとにかく楽しい! 少なくとも学校では僕が英語一番出来る人だと思う。

    お母様:3年強、1度もモチベーションを下げる事なく続けられています。 最近は簡単な文章であれば無意識に出てきます。 私が「疲れた~」と言ったら、自分はゲームをしながらうわのそらで「My mother is so tired.」とかつぶやかれました。 ほかにも、急に過去形とか使った創作の話をはじめてみたり、英語で何か言おうと突然思うみたいです。 実際の課題への取り組みですが、毎日10分程度の動画学習は、何の苦労も無く勝手にやりますし、その中で語彙力は確実に増えていっています。 動画の提出についても、文法にも触れながら言いたいことを言う練習をしてもらっているので、丸暗記の英会話ではない楽しさがあるのだと思います。 市販のワークは多少面倒みたいですが、細々と続けています。 英語に苦手意識を持つ事なく、本当かどうかは別としても「僕は英語いちばん出来る人」という自己認識は、中学へ行って本格的な英語学習が始まった時にも良いんじゃないかな?と感じています。

  • K.T.ちゃん(小学6年女の子)

    お子様:小さい頃から英語を習っていますが、発音があまり良くありませんでした。Ms.Kの教室に通い始めてから発音に自信が持て、同時に単語もたくさん覚えられました! Ms.Kありがとうございます!

    お母様:5年生時は、英語のモチベーションが上がらず、(毎日の多読は仕方なく、市販ドリルはイヤイヤ、週末提出動画も日曜日夜ギリギリ)月金の朝ドリル会、英語教室は、ほぼ休まず、参加している状態でした。 Ms.Kに現状を報告し相談をしました。目標を決める事(英検挑戦)を勧められ、親子で話し合い挑戦する事を決めました。始める前に、Ms.Kから娘に、今後どのように進めるか、スケジュールが伝えられ、毎週ドリルを提出して、チェックしていただいてます。 今は、英検に向け、ドリルを日々続けてます。 親だけで悩まず、相談できる先生がいる事が、心強いです。

  • N.M.ちゃん(中学1年女の子)

    お母様:アメリカに転勤して半年間で、リスニングとリーディングはよく伸びましたが、スピーキングはなかなか伸びず悩んでいました。発話のためのインプットが足りなかったし、日本語で教わる方が理解が早いと思ったので、日英両方を話せるバイリンガル先生との多聴多読ができるBrave Kidsで学ぶことにしました。ドラえもんの多読の中で、日常会話フレーズや語彙をたくさん覚えられ、現地校の友達とも会話しやすくなったようです。受講前に比べ発音が改善し、またスムーズな会話のキャッチボールができるようになったと本人も自信をつけております。
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  • M.H.ちゃん(小学5年女の子)

    お子様:アメリカの現地校でよく耳にしていたけど意味がわかっていなかったような単語やフレーズがバイリンガル版ドラえもんに出てきて、初めて意味がわかったということも結構ありました。それと、それまで細かいニュアンスまでわかっていなかったようなフレーズも、日本人コーチに聞くと細かなところまでわかりやすく説明してくれて、「そうだったのか!」とスッキリすることもたくさんありました。

    お母様:Brave Kidsの音読練習は、感情たっぷり、抑揚もしっかりついたコーチのお手本音声をシャドーイングするので、楽しみながら発音が上達しました。日本人コーチが文法を解説してくれた点もよかったです。まだまだスピーキング時の英語の正確性は発展途上なので、日本語で文法を教えてもらうことで、話すときにも文法に意識が向かうようになっていると感じています。

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  • R.F.くん(小学1年男の子)

    お子様:たのしい!

    お母様:週1回の英語教室に比べてはるかに英語の習得が早くなり、かつ身についていると感じています。毎週配信される動画教材はなるべく週4回はこなすように親子で努力しています。

  • I.H.ちゃん(小学5年女の子)

    お子様:漫画を読むのが楽しい!動画教材のドリルは絵があってわかりやすい。ZOOM早朝ドリル会は最後にクイズを出してくれるのがいい。

    お母様:漫画教材の中で出てきた言葉を出題してきたり、教えてくれたりすることがあります。これもインプットしてアウトプットするという事かなと実感しました。自分でやったという達成感を得てもらいたいので提出動画の撮影も1人でやってもらっています。

  • K.H.くん(小学6年男の子)

    お子様:月・金のドリル会は朝早いので、起きるのは辛いが、その後有意義に時間を過ごせるから良いと思う。

    お母様:英語を意識して学ぶ姿勢が強くなりました。海外のYouTubeなどを見て 英語学習のモチベーションを向上しています。

  • S.I.くん、K.I.くん(小学6年双子の男の子)

    お母様:漫画教材は何よりお話が楽しいし、日常風景が背景なので、内容や情景が手に取るように分かり、これまでの勉強の中で一番楽しそうに取り組めていると思います。どんな勉強も「楽しい、好き」から始めてほしいと考えており(実際に楽しく勉強したものは確実に伸びる、そうでないと時間をかけても中々伸びない)、中々実際に海外の方と触れ合う機会のないコロナ禍にこのような勉強が始められて良かったなと思いました。